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【ファイアーエムブレムヒーローズブログ】エクラ監督日記

ファイアーエムブレムヒーローズ(FEH)のプレイ日記です。スポーツ記事風に書いていければいいなと思ってます。

FE関連のネット上等でよく使用される隠語、スラング等の解説ページです。 目次 ア行  カ行  サ行  タ行  ナ行  ハ行  マ行  ヤ行  ラ行  ワ行 ア行   アアスク王国の王子アルフォンスのことで、名前が長いので一文字に省略される。某有名映画の この記事を読む

先日から予告されていた通り、今月のアビサルはクロード。1番手のエガから随分時間がかかったが、これで3級長が伝承で揃うことになった。 「後はベレトスのニルヴァーナか」こっちは神階でもいいかもしれない、あの見た目はどうにかしてほしいが…。   アビサル攻略 この記事を読む

4か月ぶりぐらいの巨影討滅戦。今までの巨影は、カスタムしたバレエリをよく使っていたのだが、重装のバレエリより、新しく作ったカザハナの方が使いやすそうなので、こちらを中心に採用していく。「闘技場もエリウッドからカザハナに変えたしな」 これで、バレンタインエ この記事を読む

闘技場の王冠も飛空城の玉座も持っていたからといって、何か有利になるものでもないが、FEHをプレイしている以上は、狙える時には狙っていきたいものである。できるだけ、オーブと労力をかけずにだが…。 というわけで、闘技場等の結果。闘技場は先週頑張る意欲がなかっ この記事を読む

今月のリミテッド英雄戦。2月は超英雄に新英雄も登場済みで、戦禍も終わったので、リミテッド英雄戦が終われば、月末までは小康状態。おもあつや久しぶりの巨影などもあるので、完全に虚無というわではないが…。   力の神 ドーマ【出撃制限】・『蒼炎の奇跡』『暁の女神 この記事を読む

闘技場やその他一部コンテンツでスコアを出すのに重要なのはそのキャラの査定。査定はキャラのステータスにも依存する部分なので、古いキャラは当然インフレについていけない。そのインフレの差を埋めるのが死闘スキルで、最後に出たのは2年ぐらい前だろうか。 その間、 この記事を読む

戦禍となれば、スコア50,000を越えればそれでいい…という考え方は以前から変わってないのだが、FEHのプレイ環境は変わってきている今日この頃。ちょっと前までは、職場の休憩中にFEHプレイするなんてって感じだったが、最近はリモートワークも増えてきたので、なんの問題 この記事を読む

最後に王冠まで至ったのは半年ぐらい前まで遡るだろうか。それ以降は、ロクなボナキャラがいなかったり、伝承英雄を持っててもシールとシーズンがずれていたり、そもそも勝つのすら難しいという時期もあったが、少し風向きが変わったのは、聖杯の10凸カザハナを作ってから この記事を読む

リーヴとスラシル、言い換えれば、アルフォンスとヴェロニカがイチャイチャしているのにも見飽きてきた今日この頃、頭を悩ませている問題が一つある。 …それはこの夫婦の親にあたるパパフォンスとママフォンス、というか護り手スキルを引くかどうか。正直インフレを象徴す この記事を読む

デイリーの配布オーブが多いと感じる今日この頃。4周年の月ということで、実際に多いんだろうけども。 「護り手でも狙うかな…」なんでもかなりの壊れスキルだとかなんとか。確かにエガに付けたら凄そうだが、スキルのためだけにオーブを使うのももったいない。まあ、も この記事を読む

5年目だから第5世代…という言う方が正しいのかどうかはわからないが、最新キャラはちょっとインフレが進んだのではないだろうか。 「シャロン、ストーリーには出てきたな」 家族が揃うガチャでハブられたとか、いろいろ言われるシャロンではあるが、ストーリーにはきっ この記事を読む

エクラがユニット化したり、明日にはぶっ壊れ新スキルを持った超英雄が登場予定だったり、5年目を迎えて、新しいことがいろいろ起きているが、古いものの代表格である投票大戦『傭兵剣戟』は本日終了。 なお、優勝者はアイク。さすがの人気といったところ。 「それにして この記事を読む

FEHも今日で4周年ということで、色々なイベントで珍しく盛り上がっている。自身もこれで4年、厳密にはリリースよりちょっと後に始めてるので、”ほぼ”だが、よく飽きずに続けているものである。 「飽きずに…」いや、少しは飽きてきているかもしれないが、まだまだモチベ この記事を読む

FEH以外にもソシャゲを2つぐらい掛け持ちしているのだが、そのうち一つがサ終。FEHもリリースから4年、マンネリを感じることも多くなってきたが…、 「まだまだ大丈夫だな」 期せずして、サ終未届け人を経験した身からすると、FEHまだまだといった感じ。なにはともあれ この記事を読む

今月の月末アビサルはセイロス、二つ名は伝承の聖者だが神階として登場。原作の格としても神階で問題ないと思う。風花でも物語のキーとなる人物(?)であり、剣と拳が得意なバリバリの近接系だが、さすがに拳での実装はなかったようだ。 さて、風花と言えば、なんでもただ この記事を読む

かつての飛空城は、廃課金とそうでない者の差が少ないコンテンツだった。ソシャゲの商売としてはどうなのかという所だが、手ごわいシミュレーションを求めるブレマーには概ね好評であり、今でもその名残はあると思う。 というわけで、始めての飛空城の天界シーズンを振り この記事を読む

ソシャゲである限り、インフレは宿命みたいなもので、FEHにおいてもそれは例外ではない。それでもインフレのペースは他と比べたら、そこそこ緩やかな気がしないでもない。復刻召喚イベント『闇を背負う英雄』、初登場から8か月近く経過しているが、うちの飛空城のレギュラ この記事を読む

さて、今シーズンからは飛空城の仕様が大きく変わる。前シーズン位階27以上だと、今シーズンは位階31から始まり、新たな世界での闘いが始まる。闘技場や縛鎖は代わり映えしないのに飛空城に手を加える、やはりここが一番金になるコンテンツなのかもしれない。 というわけ この記事を読む

何だか召喚のペースが速いFEH、正月超英雄があったからか…。 そしてドロテアは、早くも2回目の登場。「人気あるんだな」 風花の中だとそれほど目立ってなかった気もするが、なんだかんだで総選挙は女性7位。そんじょそこらのヒロインよりも遥かに人気は高い、まあ、逸楽 この記事を読む

さて、やけにハイペースで開催される盤上遊戯。その分、巨影や大制圧がなくなったとかなんとか…。 「今の所は楽しんでるな」 とはいえ、こればっかりになると、いつかは飽きてくるかもしれない。まあ、そこは置いておいて、自軍の盤上遊戯編成のご紹介。【全体編成】始 この記事を読む

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